展示終了しました。

 

「下北アートスペース・第一回ニャンコ展、
観に来てくれた皆さん、ありがとうございました。」
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by 猫めがねリサイタル(Vo&Gt. NEKO)

 

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設営時、手伝いに来てくれた仲間のPotato.Uが何かを指して
「こいつ気持ちワリぃ~」と言った。

スージーのことかな?と思ったら、
“ふわふわホっぺちゃんの綿あめ”だった。

(え、そんなはずは…)
よく見てみた。

 

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展示風景。
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今回も、ポポキはお手伝いしてくれた。
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「ん?作業するスペースがない?」
 

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「ほら~、背中を貸すから~」

ありがとう。

 

下北・ニャンコ展

「第一回ニャンコ展」に参加します。
(名前がネコ展からニャンコ展に変更になりました)

会期:2014年7月8日(火)~7月13日(日)
12:00~20:00(最終日のみ18:00迄)
会場:下北アートスペース

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「猫のなみだ」
ラメがキラキラ光ります。

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右のピンク色のはブローチになっています。
下北・ニャンコ展に持って行きます。

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「ニャンコ展、お待ちしていにゃす」

ポポキチェック

 

ブログのチェックをするポポキ監視員。

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「んー、この表情はナシ。だからさ~、ここの部分は僕の良さを持ってこないと…
にゃーしてこーして…」

ブツブツ…

 

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「ちょっと、聞いてる~?!寝ちゃダメだよキミ~」

 

 

レモンティー

 

レモンティーを飲むネコ。

「ネコ舌なの」

 

絵を描いてる間、ポポキは↓

机に乗っちゃダメだよ、と言うと
 

すぐ言うことを無視してくれる。

 

今度は絵をチェックするポポキ。

「ふんふん、なるほど…」

 

「うん、このサングラス少し吊り上げようか!もっと反発してこ!」
(反発?)

 


レモンスライスのサングラス。
 

 
 

*明日は、べラドンナアート最終日です*
「第10回ベラドンナアート展」
会期:2014年4月18日(金)~22日(火)
会場:上野・東京都美術館
開場:9:30~17:30(入場は17:00まで)
入場料:一般500円/高・大学生100円 (小・中学生以下無料 * 保護者同伴のこと)

 

*小作品展は、26日まで開催しています*
「~銀座で輝く作家たちの小作品展~」
会期:4月7日(月)〜26日(土)
開場:11:00〜19:00
4月22日は、開場14:00〜19:00
休廊:4/12・17・23
小さい絵を展示しています。よろしくお願い致します。

 

 

レイナと鎌倉

 

絵を描いていたら、ポポキがいつものアドバイスを。

「黒く塗りつぶせ」

 

毛玉を吐いたり体調がすぐれない時、寒い時だけくっついてくる。
ずっと前、ノソノソとやってきて寝てる私のお尻の上で寝始めた時も嬉しかった。

 

昨日描いた絵を鎌倉へ連れてきた。

 


小さい頃、ラムネのビー玉とれなかったけど楽しかった。
 



寒桜。
 


 

飲みもの擬人ネコ達を並べて部屋に飾りました。

次は何を描こうかな。楽しみだ。

 

ポポキのマグショット

 

ポポキが本棚の上へのジャンプを成功させた瞬間↓
C.H.POPOKI2
半笑いのタヌキみたいな顔をして私を見下ろす。
すごいね~。私も本棚の上に絵の具の水置かないように気を付けるよ~。

 

ポポキは凄くイラついてる時鼻の下から口を全体に膨らませたような顔をする。

その事を母に話すと、見たことが無いと言う。
すごく怖い表情なので写真に撮って見せたいなぁと思っていた。
 

数日後
ひょっとしてこれ?と母が写真を見せてきた。

 

C.H.POPOKI
「見かけたら110番」
 

犯罪者のマグショットのように収められていた。
笑った。
 

冷蔵庫の番人

 

近所の猫。
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白猫のしらすちゃんと仲間達。
3匹が同じ体勢で可愛かったので、しばらく観察。
動く気配がない。
お互い一歩も譲らず見つめ合いの平行線。

 
5分くらい経ってから、もう一度前を通ってみた。

 
thepotatoes
まだ同じ体勢だ。
 

ふ~ん…猫背だね、背筋のばした方がいいよ。

 

 

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隙あり! !

 

そんな暇人な私が飼っている猫のポポキは最近、冷蔵庫の上で遊んでいる。
thepotatoes
“にゃん類の第一歩”的な雰囲気が可愛くて気に入っている。
生まれつきの寄り目も強調。

 

冷蔵庫の番人としても活躍中。
thepotatoes
「お前さんとろけるチーズ食べ過ぎじゃないのかい?しょうがないヤツだな、2枚持って行きな!」

 

台所のシンクをつたって冷蔵庫にジャンプするポポキ。
 
自分の脚力に自信がついたのか、今まで見向きもしなかった本棚をなにやら物色し始める。
thepotatoes
この2日後、彼はジャンプを試みたらしい。
ドーンガシャンと騒々しい物音で目を覚ますと
乾燥中の絵や粘土、絵の具の水が入ったバケツと一緒にポポキは床の上に転がり落ち、猛スピードで走り去っていった。

 

手足が短いわりに体がでかいこと、ポポキは分かっていない。
いや、分かっていたから2日後の決行だったのかもしれない。
この2日間、本棚の様子を何度もチェックしていたが飛ばずにいた。
“その日”が来るまで見えないところでたくさんジャンプの練習をしていたのかもしれない。
 
結果はポポキにとって満足いかないものだったとしても、
その心意気は全然「ダメだったね」じゃない。

なんだこれ。
猫バカな飼い主のブログである。

 

フミフミ

 

いちごみるく猫を部屋の壁に飾りました。
thepotatoes1
次は右に並べていくのだ。

 
雪が降るのを見ていたら、さっきまで寝ていたポポキが
のそのそとやって来た。
C.H.POPOKI1
手足が短くカラダが大きいので、窓際に上ってお尻から落ちているのをよく見かける。
ポポキは漫画のキャラクターに出てきそうで、面白いです。

最近は私が寝ていると、「遊んでくれ」って感じでお腹の上をフミフミしてきます。
子猫の時には一切見せなかったフミフミを、成猫になってからやりだすポポキ。
そんなところが可愛い。